クラブ

フットサルクラブ VELDADEIRO/W.F.(ヴェルダデイロ)とは?

プロフィール

2018年、古河市をホームタウンとして設立。
エグゼクティブスポンサー、フットサルウィローフィールズをはじめとする古河市・日立市の有力企業バックアップの元、社会人選手が全力でフットサルに打ち込める茨城県初のセミプロフットサルクラブ。

VELDADEIRO/W.F.の前身はSuper Sports XEBIO 第19回茨城県フットサルリーグ2017に所属していた、VELDADEIRO。2017-18シーズンでの最終順位は7位。そのVELDADEIROと、古河市でフットサル活動していた木曜永塾(各北関東県リーガーが参加していた練習会、その時の指導者が永井)が合体してできたクラブがVELDADEIRO/W.F.。クラブ所属選手は、古河市・水戸市・日立市を中心とする茨城県民。

行動指針

・真剣にプレーする相手や仲間に敬意を持って活動します。
・公平なルールに基づいて誠実なレフリングを行う審判・運営を尊重します。
・クラブ全選手スタッフが練習時・試合時に責任をもって思い切って決断し、ひたむきに粘り強く行動します。

エンブレム

ロゴ

VELDADEIROとは
ポルトガル語・スペイン語で、『真実』を意味します。


エンブレムは、雪の殿さまで有名な下総国古河(現・茨城県古河市)の藩主・土井大炊頭利位(どいおおいのかみとしつら1789~1848)が、20年にわたって観察した雪の結晶・「雪華(せっか)」をクラブエンブレムに取り込んでいます。